◆このホワイトペーパーのポイント◆システムの消費電流削減のためには低消費電流のデバイスを用いることが有効ですが、さらにリアルタイムクロックモジュールの『繰り返しカウントダウンタイマ機能』や『時刻更新割り込み機能』などを用いてマイコンのスリープ/ウェイクアップを制御することで、時間軸での消費電流のコントロールを行いシステム全体の大幅な低消費電流化を図る事が出来ます。◆(英語原本)Achieving lowest power consumption on system level( 2021-01 ...




